マウス腱鞘炎・マウス症候群対策マウス

あなたは1日何回クリックしますか?
パソコンを使って仕事をする人は、1日(8時間勤務)、約3,000~5,000回クリックするそうです。1年間だと、約100万回もクリックするそうです。
産経新聞(5月18日(水)東京朝刊)によると、マウスの使いすぎによるマウス症候群が増えているそうです。 また、腱鞘炎、関節炎、手根管症候群などの手の痛みやしびれを感じる方も増えているそうです。

エルゴクリックは、人間工学に基づき発明(国際特許申請済)された右体に優しいマウスです。

→ お勧めしたい方:
・ 頻繁にパソコンを使う方
・ クリック、ダブルクリック、ドラッグする際に違和感を感じる方
・ 指、手、腕、肩、背中、腰に疲れや違和感を感じる方
・ マウス腱鞘炎マウス症候群パソコン指腱鞘炎クリック性腱鞘炎パソコン指弾発指バネ指RSI(Repetitive Strain Injury 反復緊張障害)

→ 使い方:
1.現在お使いのマウスは抜かずに、エルゴクリックをUSB接続する
2.これまで通り右手で画面上のポインタを移動(現在お使いのマウスを継続使用)
3.新しく追加したエルゴクリック(左手)でクリック、ダブルクリック、右クリック(右手のマウスでもこれまでどおりクリック等が可能です)

→ 普通のマウスとの違い:
・ 右手でクリックしない → クリックは左手に役割分担する
・ 指でクリックしない → 手のひらで軽く押下げる
・ ダブルクリックしない → 1回だけ軽く押下げる
※ パソコン初級者でもすぐ慣れます!

→ メカニズム:
1.通常のマウスの場合、マウスを動かす際、クリックの衝撃でマウスの位置がずれないようにマウスを無意識に強く握っていました。しかし、右手でクリックしなくて済むのであれば、マウスをより軽く握ることが出来ます。
2.両手を使うことで、より正しい姿勢でパソコンの操作ができます。

→ 専門家のメッセージ:
指、手首、前腕、肩の痛みなどマウスの使いすぎによる患者が私の病院へ大勢いらっしゃいます。もしまだエルゴクリックを知らない外科医もしくは購買担当者がいたら、エルゴクリックを教えてあげることを強く勧めます。誰かのビジネスキャリアを救うことにつながるかもしれないから。
2005年9月8日
Earl Owen博士(世界で最初の手の移植に成功した医者)

エルゴクリックはアメリカのGRANDEE Corporationの商品です。 私たちはエルゴクリックの日本での輸入・流通・販売のライセンスを供与されました。